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2013-7-2

雨漏り修理のプロでも難しい雨漏りの原因究明

雨や風をしのぎ、快適に生活を送るためにあるのが住宅。 ですが住宅の天敵である雨漏りは築何十年も経っていて老朽化した住宅でも、まだ築1、2年の新築住宅でも起こってしまうことがあります。雨漏りの原因を特定するのは非常に困難を極めることもあります。 通常は雨漏りの原因は経年劣化からくる屋根の不具合や外壁に起きたひび割れ、塗料の剥がれ、ベランダの排水溝の詰まりや、窓枠のゴムの劣化などです。雨漏りは水が漏れているその周辺以外にも、発見しづらい、意外なところから伝って漏れてくることもあります。素人はもちろんですが、雨漏り修理のプロであっても雨漏りの原因の特定に非常に手こずり、長い時間が掛かることもあるのです。 たとえば壁にシミが出来てしまったとすると、外壁の撥水効果に不具合が生じて水が浸透してきている場合や、屋根の防水に不具合が生じた結果、建物の内部に侵入した水が壁へと伝わってシミ出ている場合など色々と考えられます。また、凝ったデザインで、複雑な屋根の形の造りになっている様な場合にも思わぬ所から雨漏りを起こす原因になります。 防水に関する製品にはそれぞれの耐用年数があるので、定期的な点検と修繕は不可欠になります。

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