雨漏り修理のことなら雨漏り修理なびにお任せ下さい!

  • 年間受付件数
  • 雨漏り修理なび
  • 雨漏り修理なび
  • 20万件以上
※弊社運営サイト全体の年間受付件数
フリーダイヤル 0120-949-343

スタッフ待機中

24時間365日、雨漏り修理業者をご紹介!

フリーダイヤル 0120-949-343

お客様に最適な業者をご紹介 今すぐ無料相談

2013-7-2

発生箇所別雨漏りの修理

雨漏りの修理方法とは一体どのように行うのでしょう。もし、ご自身で雨漏りの箇所と原因を突き止めることが出来るのならば、ご自身で直すことが出来るかもしれません。
しかしながら、雨漏りの箇所が特定できても、原因は様々なことが複合的に重なり合って起こっていることもありますし、雨漏りの原因箇所が高所であったり、大規模に及んでいる場合など、そういったときにはご自身で雨漏りの修理を行うことは危険ですし避けた方がよいでしょう。
外壁にひび割れを見つけた場合、コーキングで雨漏り箇所の補修を行うことが有効的です。ただし、一時しのぎにしかならず、コーキングが切れれば再び雨漏りの修理が必要となります。
外壁面からの浸水でサッシ廻りから漏水してきている場合は、一度外壁をはがして、防水紙や防水テープを張り直すことによって雨漏りの修理を行います。雨漏りが屋根からする場合、強風や経年劣化で瓦がずれたり、割れたりし、防水シートがむき出しになっている場合があります。
防水シートがあれば漏水しないようにも思えますが、防水シートが直接外にむき出しになってしまうと重ね合わせた隙間から漏水してくるのです。種類によって違ってきますが、防水シートは大体10年くらいで寿命がきますので、定期的な張り替えをも必要です。

バックナンバー