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2015-4-8

雨漏りの2次被害3次被害

雨漏りを発見した際、「まだ被害もでていないから」といってそのまま放置しておく事はお勧めできません。雨漏りをそのまま放置しておくとシミやカビが侵食してしまい、建物の重要な部分まで侵食してしまう場合もあるのです。カビやシミがかなり侵食してから修繕した場合、雨漏りの原因を修理に加えてカビ・シミの修繕も必要になるので余計な修繕費まで掛かってしまいます。もっと被害が進行すると部屋の湿気や水滴が原因で家電や建物の設備自体にダメージを与えてしまう場合もあります。雨漏りというものは放置されている期間が長いほど修繕費用も高くなるといわれています。雨漏りを発見した際は早急に対策を考える事をお勧めします。また、すでに自宅に雨漏りが無いか心配な場合は雨漏り修理の業者さんに依頼すれば調査してもらう事もできますよ。 雨の進入経路は屋根だけとは限りません。ベランダや外壁のヒビなのから少しずつ進入し、部屋の異常に気づいた時にはすでにかなりの部分が侵食されている。そんなケースも珍しい事ではありません。ベランダや外壁なのどのヒビを見つけた場合は1度業者さんに調査をしてもらう事をお勧めします。早めに対処する事により雨漏りの2次被害・3次被害を防ぐ事が出来るのです。

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